2019年6月
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2019年6月 8日 (土)

おさがりで大径化.......

いよいよと梅雨入り発令.....。年間通して一番気持ちの良い季節が終わってしまった感.....( ´Д`)=3 梅雨明けりゃきっと(?)暑くなってガレージ作業がままならないので、今年はガレージエアコン計画を密かに進めているのだ.....が、ある程度の広さをカバーする大きさで考えると以外にお値段張るのね......(;・∀・) 一丁ボーナスへの期待と勢いでこのまま導入してしまうか......。もう少し落ち着いて考えるべきか。何れ嫁さんにゴマを擦りながら相談だなぁ.....(笑)。

良い季節に1泊ツーリング行ってきたってのが前回記事なのだが、それ以前に赤鬼号のフロントディスクを大径化しておいた。今シーズンin前に青鬼号をサンスターに変更したので、余ったお下がりWaveローターを赤鬼号にインストールなのだ。

Ab1 Ab2

赤鬼号は現状もWaveローター(ヤフオク定番(?)Arashi製)だったがΦ298のノーマルサイズ。お下がりWaveはΦ320なのでキャリパーサポートも変更となるのでアクティブのキャリサポを調達。フロントホイル外してローター交換だが、ローターボルトはナメちゃイカン....なのでインパクト使って一気に外してしまう。ナメる事無く取り外し完了でΦ320を取り付けるのだ。

Ab4 Ab3

BRAKINGのΦ320はOHLINSフォークとの干渉を避けるため、ローターボルトの頭が1mm埋没するよう削ってある。よって使用するボルトは限られてしまうが、まぁ一般的に売ってるボルトなので問題ナッスィング。ただ赤鬼号はOHLINSじゃないから普通(?)のボルトでも良かったが.....(爆)。ホンで外したついでにキャリパーも丹念に清掃なのだ。

Ab6 Ab5

組み上げ完了で早速試乗してみると流石にΦ320化するとブレーキ効くね(嬉)。レバー握る力は確実に少なくて済むのだ。んで青鬼号の時に顕著に感じてたWave特有(と思われる)の高速域からのヒョコヒョコ感は殆ど感じられず.....。赤鬼号はArashi製Waveでもヒョコヒョコ感無かったから、ヤハリPADとの相性も有るのかね?....(´ε`;)ウーン…。とりま中速~高速域で問題なく制動掛けれるのでヨシとする。お下がりリサイクルにて赤鬼号もΦ320化完了なのだ。あ、ただ停止寸前程の極低速で軽くブレーキ掛けた状態ではやはりヒョコヒョコ感じるyo。

Ab7 Ab8

で管理人の悪い癖か.......ローター交換終わったら、特に理由はないが(爆)どうせならとマスターも変更したくなったので(再爆)ブレーキ、クラッチ共にbremboのRCSを調達したったw。インストール前にグリスアップとレバー交換で一旦バラバラに。各部を丹念にグリスアップしてPOSH製のレバーに変更なのだ。直ぐにでも現状のニッシン横型マスターと交換したかったが、リザーバータンクステーの納品が遅れており未だ取り付けならず......(泣)。その内.....タブン.....エアコンの効いたガレージで交換作業に掛かれる.......かな......。タンクステーの納品が先かエアコン取付が先か........(爆)。

2019年5月12日 (日)

Fan動作時とライトonでの電圧......

いやぁ......暑いι(´Д`υ)アツィー。GW前半の朝晩はチト寒い位だったのにコノ週末は大変良い天気(≧∇≦)b 割と時間も有ったので赤鬼号にも手を加え、青鬼号と乗り比べしたりと、いつもの(?)週末よりはバイクに乗った気がする(笑)。ホンで上の子の中型二輪(普通二輪)教習も週明けからスタートする模様。なモンだから原チャのスクーターしか乗った事が無いから、一応オヤジとしてクラッチつーモンの役割と動作、ギアチェンジを事前教習してやった(爆)。さてどの位で取得できるかな((o(´∀`)o))ワクワク

っと、冒頭に書いたようココ最近暑いし、これからの夏に向けて益々暑くなる今日このごろ。暑くなると言えばVmaxの熱対策.......って事で、以前も熱対策について記事を書いたと思うが、管理人的結論で言えば電装系がシッカリしていれば特別な対策はイラン!!のだ。バッテリー管理さえ怠らなければ渋滞でブンブンFanが回ってもE/gストールなんて事は無い........と思フ(爆)。まぁ管理人も全ての事象を体験、再現した訳もなく言い切れない部分はあるが、概ね間違いでは無いと思っているのだ。って事で先日、青鬼号を色々とやってた時にFanを動作させ、その時の電圧とライトもOn/Offしてみたので、各々電圧がどの位下がるのか動画に撮ってみた。因みに青鬼号はレギュレータをMOS FET化してあるので、ノーマルのレギュレータと電圧の関係とは全く違うが、まぁ参考になればと.....。MOSは負荷に応じてジャンジャン充電してくれてしまうからね.....。

特に解説はしないが、何れにしてもFan回ると電気喰うぞ........っと(笑)。渋滞等でこの状態が頻繁に続き、ロクに充電もしないままコレを繰り返す様な乗り方を続けてると........そりゃE/gストールしてしまうさ(泣)。特にライト常時点灯車なら尚の事.......。MOSじゃ無いノーマルレギュレータの赤鬼号に電圧計付けて、コレと比較して見るのも面白いかもね。時間が有れば(爆)その内........。

2019年4月23日 (火)

平成最後のシーズンイン......

春めいて来た今日このごろ、平成最後で管理人も平成最後のバタバタ....。腰の痛みから取り掛からずにいた夏タイヤへの交換中にハブボルト折るし(泣)、上の子は学校辞めるし(爆).....。まぁ原チャの免許如きでウダウダ煩い所とはオサラバして、免許の縛りが無くなったから車の免許通って、直ぐに普通二輪 ⇒ 大型二輪......と本人もノタマッてるので、管理人的にもソンなプランで事を進めようと思フ。何でも今はCBR250RR(ニダボって言うの?)に乗りたいらしい......。買ってはヤランからバイトで金貯めとけよ.....(笑)。

っとソンな平成最後(シツコイ....)を間近に控えた週末に無事に、ヤリ掛けだった作業も無事に終えて19年シーズンインを果たして来たのだ。ホイルのディスクアダプタを交換してリアのブレーキローター取り付く事は確認したから、フロントローター同様に取付ボルトにタンチーを奢るのだ。

Si1 Si2

んでリア周りモロモロを組み上げ後に、ブルーハワイから汚れてしまった各フルードを全交換。手前と奥とで交換前後だが、やっぱブルーハワイ色は爽やかでこれからのシーズンにピッタリ(笑)。E/g始動は確認済だからソレ以外の各部も隈なく点検。取敢えず走っても大丈夫そうだったから(爆)管理人的TESTコースで様子見て、その辺ウロウロしてきた。

Si3 Si5

良い天気も相まって久々に乗る青鬼号は調子も良く気分も良いのだ。フロントはサンスターのローターにした事で通常走行~極低速時も僅かに感じてたウェーブローターのヒョコヒョコ感は全解消(嬉)。気持ち良いブレーキフィールに大満足。しかしヒョコヒョコが無くなった故か、ステムの物凄く僅かな、もしかしたら気持ちの問題?位なガタが判明.....と言うか気になるレベル。ムゥ~ン......ステム組み上げ時に予圧は結構掛けたつもりだが、もう少しステムナット締めなければ......(汗)。という事でシーズンインしたけどまだ完璧じゃないからまた直さねばね......。ステムナットの調整のみで改善する事を祈る。何時やろうかな.....(爆)。ま、そうこうしている内に赤鬼号の車検が切れてしまったので、GW前には取りに行かないとなぁ......。

とソレと今回こんな物をチョット見てみた。

Si6 Si8

みんな大好き(?)管理人も時折(結構)入れている燃料添加剤(笑)。OIL添加剤は絶対に入れないけど、燃料添加剤は燃焼室や吸気バルブのカーボンが落ちれば良いな....と入れているモノ。有名所はW社のF1、Y社のカーボンクリーナーか......。ソンな燃料添加剤、管理人宅にある(有った)3種をチョット比較してみた。YAMALUBE、カストロ、AZ。どれもPEAを濃縮しており謳ってる効果はほぼ一緒。どれも同じ何処かのOEMでは?と、色と匂いで管理人的比較(笑)。先ずYAMAとカストロは匂いが同じ。YAMAは開封してあった物なので、少しの色味の違いと僅かに粘度が高かったが、全く同じ臭いと全く同じボトル(缶)なので、両者は同じ物の疑いが.....(笑)。が、カストロは既に廃盤商品でコレは管理人宅のデッドストック品(笑)。なので今は売ってない商品を比べても意味なかった(爆)。で、AZは明らかに色も違うし臭いも前2者と全く違うので同じ物ではないね。管理人、以前はYAMALUBE一択だったが、ココ数年はAZのFCR-062がお気に入りで車もバイクもコレ一本。何てったって1L(!)で¥2,600程とコスパ抜群。用法はYAMA同様に5Lにつき15cc程と、1缶買えばガソリン333L分に添加出来るのだ。コレを写真の様にモノタロウで10ヶ¥500程のプラ容器(30cc、ガソリン10L分)に入れて、ツーリング時も2~3本持って行く。効果の程は.........信じる者は救われる.........なのかもしれんが..........(汗)E/gの調子は悪くはない。眠くなって何を書いてるか分からなくなってきたからもう寝ます(爆)。

2019年3月31日 (日)

リア周りの作業を........

あ~.......まだ腰痛ヒ......(泣)。一旦立ち上がってしまえば良いんだけど、姿勢変化の度に鈍い痛みが........(再泣)。セッカク暖かくなって今から色々とバイク関係のイベントが有ると言うのに無理はできない状態。こりゃシーズンinが遅れるなぁ........。あ、何時もの事か(爆)。

Rd1 Rd2

てな訳で腰痛いけど作業は続行。でもまぁユックリと平日にネジ数本緩めておいて週末にまとめて作業......みたいな、地道にやってるのだ。赤鬼号に続いて青鬼号もフラッシング+オイル交換は終わらせたが、同じ作業なのでコレに関しては特に記事は無し。でもやっぱオイル窓から見えるオイルが綺麗って良いね(笑)。っと、お次は青鬼号のリア周りの作業に掛かる。まだ山有ったけどリアタイヤも交換してきた(フロントが新品だからね....)。そのついで(?)と言っちゃぁナンだがリアもローター交換するのだ。今まではブレーキング製のTMAX500のフロント用ウェーブディスク(YA25FID)を使用していたが、定番化(?)してきた感があるので人とは違うモノを狙うのだ。とは言えリアローター(Φ282)の選択肢は割と少なく、ワイズギアのKITでも採用されたドラッグスター250等の純正フロントディスク、サンスターの右記車種用、bremboのSerieOROシリーズが通常(?)のマルいローターで、ソレら以外はウェーブディスクになってしまう......。

Orov T72

どれもデザインがビミョーに似ており、brembo製に限ってはヤマハ純正とクリソツ.....(笑)。但しコレらは厚みが5mmなので管理人の希望する厚み。Waveディスク系を選択するとは4mm厚になってしまう.....。ム~ン.....(+o+)と考えた末に管理人が導き出したのが....

Rd3 

結局またまたWave(笑)ナンだけど、リアはフロント程ヒョコヒョコが気にならないのでWaveでもまぁ良いかっ.......と(爆)。BRAKING製のS38014と言う型番のソリッドとフローティングが合体したようなディスクなのだ。コレもTMAX用なのだが(笑)、既に(何故か)日本国内では流通しておらず(古いから?)致し方なくイタ~ルィアから直輸入したモノ。コレで少し差別化出来たかな?と思いつつ取り付けてみると......ナナナント(驚)ホイルのディスクアダプタにフローティングピン部が当たるではないか......(*_*)。

Rd4 Rd5

分かりやすく裏返しに置いてみると........アダプタの外形が大きくギリギリ(?)当たる感じ。でもコレは購入すると決めてリサーチ中に、タブン当たるなぁ.......と思ってた部分で想定内だから問題ナッスィングなのだ(笑)。当たる部分を削って......とも考えたが、精度やバランスを考えると管理人作業は危険なので(爆)業者に出さねばならず、手間と時間と金額を考えると削るだけにしてはトンでもなく割に合わなそう.......なので......

Rd6 Rd9

某オクでリアホイルもう一個購入したった(笑)。ただこのホイルをそのまま使用する訳ではなく、ディスクアダプタ部のみ移植するのだ。購入したホイルの方が全体的な程度が悪いしね.....。ゲイルは何時からか知らんが、このアダプタ部の形状が変更されており、今回購入した後期(?)型のアダプタは管理人使用の前期(?)と形状が異なり、ローターボルト間が内側に弧を描いてるのでフローティングピンが当たらないのだ。んでアダプタ外してみたら後期の方が断然軽い。前期の1/3位の重さしか無いのも副次的効果となった(笑)。一応ホイル取付面からのオフセットも測ってみたら同一だったので単純な取替で大丈夫。

Rd7_1 Rd10_1

で移植してディスク置いて当たらない事を確認。と、ココまでやったところで腰がまた痛くなってきたのと、一部部品が届いてないので今週の作業は終了(泣)。早く完成させて乗り回したいが.......今は腰を大事にせねば.......

2019年3月18日 (月)

E/g内部をキレイキレイに.......

2月の某日、壊してしまった嫁さんムーブのテール交換遂行中にやってもうた......(汗)。って、別にまた車を壊した訳でなく..........腰が........グキッ.......っと.......(泣)。アイタタタ......っとなったが取り敢えず作業は終わらそうと完遂。ホッっと一安心するも腰が激痛だったので家入って背中伸ばしたりしてたけど一向に良くなりそうもなく、うつ伏せで腰部を嫁さんに押して貰う。コノ時は気持ち良い感じがしたが状態は酷くなるばかりで、遂には腰を浮かすことすら出来なくなってしまった.......。何をしても激痛で、所謂ギックリ腰ってヤツ(笑)。コノままじゃバイク乗れなくなってしまう(汗).........と困った管理人は友人の鍼灸師に往診してもらい一時処置。週明けの仕事は2.5日休んでソノ友人の鍼灸院に通ってナンとか動けるようにはなった。が、ヨボヨボ爺さんの様な動作しか出来ず、バイクの作業もお預けに。ソレから3週間程随分回復したので、無理せず作業もblogも再開なのだ。

とは言え力の要る作業はまだ怖いので、腰に負担が掛からない簡単な作業をと、オイル交換なのだが、今回はいつも以上の交換作業でE/g内部をチト綺麗にね。と言うのも、赤青の両機共定期的なオイル交換は当然実施しているが、点検窓から見える交換後のキレイな新オイルが、15分も走れば交換前のオイルが如く、スグに黒くなってしまうのだ(泣)。コレでは気分的にも(笑)良くないので、今回は徹底洗浄してみる。元よりオイル添加剤は大否定派の管理人だが、フラッシングってどうなんだろう?と、今回実験的に管理人家に嫁いで来て7年目の赤鬼号でやってみるのだ。チナミに管理人の通常のオイル交換頻度は、シーズンin時に交換してソノままシーズンオフを迎えるという年1交換なのだ。(余程距離を走ったりした場合はソノ限りではないが、まぁ然程距離走らないから......(爆))

Oi1

用意したのはFLUSHING ZOILと カストロールの4T(10w-40)、ホンで管理人愛用の何時ものオイルSPECTROのGolden4(20w-50)。フラッシング剤(OIL)は今時名の通ったメーカーモンであれば大した違いは無いと思われ、特にZOILに拘った訳ではなく価格で選んだのが正直なところ。ンで、フラッシングオイルは各社E/g内部に残留しても問題無い............とあるが、ソノ謳い文句を信用してない訳ではないが管理人は少しでも残留させたくないので、フラッシング後カストロで再洗浄、んでSPECTRO注入..........の流れでやっていくのだ。差詰めシャンプー ⇒ リンス ⇒ トリートメント.........であろうか(笑)。なおオイルフィルターは最後のSPECTROを入れる時に交換とし、ソレまでは既存フィルターを使い回すが、都度外して内部のオイルを抜く事とする。

Oi2 Oi3

先ずは暖気してチト温めたら既存のオイルを抜く。オイル受けが黒だから色が分かんね~(笑)。オイル処理箱の色を見る限りドス黒い.........。コレでも1年(走行距離3,000km以下)位ナンだけどね......。フィルターを一旦外して古いオイル抜いたらフラッシングZOIL注入!!

Oi4 Oi5

フラッシングZOILはサラダ油の様でサラサラ透明。手に付けてみても全く粘らず、また特に匂いもなくコンなんで大丈夫?って感じ。3L入れてE/g掛ける前にオイル窓見たら、黒い汚れがホワ~ン......と漂ってた(笑)。洗浄性に期待できるか!? で、E/g掛けて洗浄開始。説明には10分~15分のアイドリングまたは低負荷での走行.........とあるが、走行すれば負荷は掛かるので絶対に良くない........との思いから、20分程のアイドリング中に時折3,000~4,000rpmをキープする方法とした。(先に書いた負荷に関してだが、低負荷と低回転は違うからね。コレを混同してる人が実に多い) 事実、回転を上げるとメカノイズが酷くなったので走行しないが正解かと思ワレ。

Oi7 Oi8

で、抜いたフラッシングZOILは..........まっくろくろすけ........(汗)。元々入ってたオイルよりは透明感(?)は有るが、ソレでもコレが普通のオイルだったら交換したくなるレベルの黒さなのだ。 今までの定期交換時にすぐに汚れた事を考えると、普通のオイル入れてもコレ位汚くなったと思うと、全部がフラッシングZOILの効果とは言い難い部分もあるが、確実に綺麗にはなっていると思う。 で、シャンプー終わったらリンスなんで(笑)、お次にカストロ4Tを注入なのだ。

Oi9 Oi11

カストロ4Tは飴色だが、入れた時点でまた黒い汚れがホワ~ンと........(爆)。どんだけ汚れてるんだと小一時間........(笑)。アイドリングで15分放置した後、コレは普通のオイルなので腰を庇いつつ15分ほど実走。乗り出すと何故か腰はあまり痛くない不思議(爆)。で、少々勿体無いがカストロ4Tを抜くと...........またイヤ、もう黒い.........。フラッシングZOILほど黒くなく、また実際は写真ほど黒くないが、ソレでもコノ色だったら交換したいよね(あくまで色判断だった場合)........位の黒さ。本当ならもう一回カストロ入れてみたいと思ったが、腰の状況を考えつつ(爆)フィルター交換と本命SPECTRO注入なのだ。

Oi12 Oi14

画像左が注入後、画像右が15分アイドリング後の15分走行後。注入後の方は黒いホワ~ンもなく、カストロより薄い飴色が綺麗なのだ。走行後も殆ど汚れておらず(走行時間が短いってのもあるが....)窓から見えるオイルが非常に綺麗なのだ。コレでやっと普通の(?)E/g内部状況になったのか?もう少し乗ってみないとナンとも言えないが、今までよりは確実にすぐに黒くなってしまう状態は無くなったと思割れ。今後が楽しみなのだ。っと、ココまで色に関してしか書いてなかったが、フラッシングした事でE/gが調子良くなったかは..............乗ったのが短時間すぎて分かりません(爆)。ただ、カストロ4TとSPECTROでは全然違うのが確認できた。硬さの違いもあるがSPECTROの方がメカノイズが確実に少ないのよ。真夏でも熱ダレた事無いしね。まぁ、オイルは宗教って名言(?)があるから、各々信じたモノを使えば良いと思う。 コレだけ綺麗になるなら青鬼号も徹底洗浄要だな.......。交換毎にフラッシングしなくても、カストロでススグ(?)のは有りかな?カストロ4Tは密林で4L\2,000程だから、実はフラッシングオイルよりも安価な事実.........。

さて、今回の作業時に何回イテテテ......を言ったか.......(笑)。腰を痛めてから世の中の全ての高さが中途半端に感じて仕方がない(爆)。今回のオイル交換作業は床に寝転ぶ作業が多かったから随分楽だったけどね。腹筋、背筋を鍛えなきゃなぁ.......。

2019年2月18日 (月)

コツコツと進めるよ.......

チョットサボリ気味なblog.......(汗)。ココ最近はチト車に掛かってたからね......(笑)。と言うのも、嫁さん軽カーを入れ替えたのだ。12年乗り続けた想い出深いMoveとオサラバして(泣)、ニューカーもまたMove。昨年末より各社ディーラー巡って、年明けの初売りが安くなるって営業が言ったから、正月三が日の初売りに行ったんだけど全然安くなかったと言う........(爆)。ホンでメーカー系ディーラーは忙しいのもあってか、対応がカナリ感じ悪かったから嫁さんもo(`ω´*)oプンスカプンスカ!!だったからサブディーラーで契約となった。別に限界まで安くしろとも思って無く、気持ち良い買い物がしたかっただけ........。なモンでサブディーラーの方がホンの少し高かったが、気持ちの良い対応だったので即決したった。シカシサイキンノケイハオタカイノネ.........(泣)。

Mv1 Mv2

で納車後に色々と部品を交換してたら、納車僅か5日目にしてテールランプ上部を割っちゃった(爆汗)..........。嫁さんに気付かれないようにモノタロウにテールを発注で2諭吉があぁぁ.......(泣)。4日後納期だったのにコノ週末の日曜にやっと発送連絡。届いたら夜中にソット交換してしまおう......(笑)。

と言うコト事も有りながら、Vmaxも作業を...........全然進めてなヒ(爆)。とは言えウォーターポンプの部品等はとうに到着してるので、ソレらは組込んでしまうのだ。

Ps2 Ps1

メカニカルシールの打込みは21mm(だったけな?)のソケット(コマ)使えば打込めるのだ。メカニカルシール外周がコマ内径とピッタシだからね。プラハンなんて使わず金槌で一気に打込む。コンコンコン......が、カキンカキン.......な音になったら打込み完了。

Ps3 Ps8

オイルシール入れてベアリングも圧入してインペラー組立てたらハイ完成。コノ時、メカニカルシールとインペラー側シールにクーラント塗るの忘れずにね。サービスマニュアルにもそう書いてるから。ンで、今回は綺麗に削って整えたインペラーをインスト。

Ps9

思ったより代り映えしないがマァ良いか.......(爆)。後は赤いクーラント入れたら、お次は青鬼号の同一部分の修理に掛かるのだ。同じ作業なモンで一通り工具が出てるから作業が速いx2(笑)。

Ps4_2 Ps5_2

青鬼号の方は大して酷く、ナゼ漏れる?って位に状態は良かった。が、少しでも漏れてるのは事実なので赤鬼号同様に全交換なのだ。先にも書いたが作業が早くて1時間掛からずに終了。ただ!............1箇所ヤッチまったのだ..............。

Ps6 Ps7

ポンプユニット組込時に一番下のネジ穴...........舐めた.........(泣)。規定ボルト長さを規定トルクで締めてたのに..........スカッ........っと逝ったよ.........。幸いココのネジ穴が奥に深いので、新たにタップ立てて10mm程長いボルト入れて事無きを得たε-(´∀`*)ホッ。あのスカッ..........って感じは何時味わってもイヤなモンだね.........。で、ドレンボルトを少しシャレオツなタンチーに交換もして作業終了。赤鬼、青鬼共にラジエターファン回るまでE/g掛けて、一晩冷やして次の日に確認したところ漏れは収まったようなのだ。コレでやっと次の作業に入れる。

だが今管理人はVmaxドコロではなく、NewMoveのテールランプ交換ミッションを遂行せねばならんのだ.........。ソレまでどうかバレませんように........(-∧-;) ナムー

2019年1月20日 (日)

予定外なお漏らし........

正月気分もスッカリ抜けて公私共に'19年平常モードです(笑)。ココ山梨は幸い雪も降らずに調子良いなぁ.......ナンって思ってたら日曜朝方は霙でヤバかったけど、雨に変わってε-(´∀`*)ホッ 雪降るよりはアスファルトでスタッドレスを無駄に減らしたほうが管理人的には助かるからね........。

っと、コノ日曜も青鬼号の作業の続き.............っと、作業に掛かる前にガレージにストーブ着けに行ったら、赤鬼号の下に湿り気有り..........。んン?と覗き込んでみると.........ああぁぁ.......お漏らししてました(泣)。先週まではナンとも無かったのにね。ましてE/gも掛けてないし........。まぁ、不具合が有るんじゃ早めに分かった方が、修理終えてからシーズン入れるから助かるッチャ助かるが.......。青鬼号は同じ部分を修理予定だった(薄っすら濡れるだけ)けど、赤鬼号もとはね........。しかも赤鬼号の漏れの方が酷いモンだから、急遽青鬼号のメンテを取り止めて赤鬼号のウォーターポンプをバラす事にしたった。

Wm1 Wm3

昨年12月にウォーターポンプカバー変えたばかりで様子見で近所を少し乗っただけなのに、もうクーラント抜くとは.........(;^ν^)ぐぬぬ… 外は雨模様だから盛大にブシャーっと抜く事が出来ないので、ガレージ内でバケツ使ってユックリと抜くのだ。ドレンを全部抜かなきゃ余り飛び散らなくて済むからね。

Wm2

クーラント抜けたらウォーターポンプ周りのボルト外して手前に引き抜くが、以前エルボ交換した時にOリングにテフロングリス塗布しておいたから非常に楽に抜けた(嬉)。以前、外す時にエルボが全く抜けず、キコキコと15分位格闘した経験が有って懲りたので、グリス塗っておいて良かったのだ。

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ウォーターポンプはスナップリングを2ヶ抜くだけでインペラーが外せる。んで、お漏らし原因はメカニカルシールで、ソレ交換すれば治るが、どうせならオイルシールとベアリングも交換してしまうのだ。まぁ部品は慌てて注文したからまだ手元に無いけど、バラして綺麗にしておけば部品来たら何時でも作業できるからね。 外したインペラーシャフトの根本は.........錆?汚れ?が蓄積して(汗)元寸よりも太くなってた(爆)。オマケにシールも割れてるし.........。ウォーターポンプ側のシール内部も汚れでデロデロ........(泣)。コレじゃ漏れる訳だ........。逆に今まで良く持ったなと(笑)。

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インペラー側のシールは割れてたモンだから簡単に外せた。固くてもマイナスドライバ突っ込めばタブン大丈夫。で、ウォーターポンプ側のメカニカルシールをアストロのプーラーで外すのだ。プーラー掛けて締め上げても全然浮いてこなかったから、アレ?って思って手を止めた時に、一気に抜けてプーラーがすっ飛んだ........(笑)。ベアリングみたく、ググッ.....ググッ.....と抜けて来るハズだったからチト焦った.......と言うか壊れたと思ったが、無事に抜けたから良しとする。内部は双方ともご覧のように..............デロデロ.............(爆)。

Wm9

後はオイルシール、ベアリングを外してデロデロを綺麗x2に。先にも書いたが、部品は慌てて(笑)注文したから未だ組立は出来ないのだ。先日綺麗にしたインペラーは.........取り敢えず赤鬼号に組込むか.........。青鬼号も仕上げなきゃならんので、やる事は山の様に........。2台掛け持ちは時間が掛かるのだ。 ただ、部品早く来いyoー........と思ってたらもう今日発送されたってw。日本の物流はスゲーなぁ........感謝x2。

2018年12月24日 (月)

ローター交換........

クリスマスイブイブにコレ書いてるナウ。世間はクリスマス一色(?)だが管理人にはあまり関係なヒナ......。が、チョット鶏肉揚げ喰って何時もの似非ビールをプレモルにして.........と、少しだけ世間の雰囲気に乗ってみた(笑)。ケーキの代わりはドラヤキで、歳を重ねる毎にアンコの美味さが身に染みるようになってきた(爆)。

っと、車はスタッドレスに履き換えた休日、ナンヤカンヤの準備も終わったのでにローター交換作業に着手なのだ。春頃にバラしてた記憶もあるがまたフロントタイヤ取り外し(笑)。

Tm1 Tm2

サクサクッと外してイザ交換で当然ローター外すんだけど、ついでにホイルに付いてるローター(ディスク)アダプタを止めてるボルトも交換なのだ。

Tm3 Tm4

交換するボルトはチタン。今回興味本位(?)で重さも測ってみた。左右で12本のステンボルトをチタン化でどの位軽くなるのかな?っと。今まで各所チタン化してもBefore Afterを厳密に数値として捉えた事が無かったんでね........。チタンは12本で86gっと。ディスクアダプタは非分解箇所ゆえ、一度に全部外してしまうとセンターが狂ってしまう可能性もナキアラなので、1本づつ交換していったのだ。

Tm5 Tm6

外したステンボルト12本は152gだったから.............ここのボルトのみで66gの軽量化..........微妙~(笑)。とは言え重いよりは軽い方が良い訳で.........。あ、でも今後2度と数値は見ない事とした(爆)。だって軽くなった数値を見てしまうと軽量化へ傾いて行きそうで..........管理人が目指すカスタムは軽量化だったり限界性能の向上..........では無く、管理人的且つ気紛れ的格好良さの追求...........だから、重かろうが軽かろうが一切関係ないのだ(゚∀゚)アヒャ ただチタンの鈍い輝きは好き.......ヽ(゚∀。)ノウェ

Tm7 Tm9

で続いてロータボルトだが、今回コレを調達するのにチト時間が掛かったのだ。時間が.........と言うのは納期云々では無く、管理人の欲する仕様が中々見つからずやっと見つけたと言うモノ。と言うのも、青鬼号はオーリンズ正立を使用しているがローターボルトとフォーク隙間が超絶狭く、ローター面より頭が出るボルトだと見ててヒヤヒヤする位狭いのだ。今までのブレーキング(ヒョコヒョコWave)はインナー厚6mmだが、ノーマルローターの様にボルト頭が埋没する溝(?)が無く、ソノまま使用するとフォークとボルト頭が盛大に当ってしまったのだ(汗)。なモンで極低頭ボルト&低頭ボルト頭が埋没する様にインナーを削って使用していた経緯がある。 で、今回のサンスターはノーマルローターの様にローターボルト頭が半分程埋没する仕様で、インナー6mmに埋没深さが2mm。なので管理人の欲するローター面一にする為のボルトの仕様は、ボルト頭経16mm、頭厚み2mm、ボルトのショルダー4mmと相成った。コレをチタンで陽極酸化でブルー処理のモノを探すのに一苦労(汗)。まぁ無事に見つかったからヨシとするのだ。しかしこのボルト..........チトお高い........(泣)。

Tm8 Tm10

しかし完璧な仕様(管理人脳内仕様)で無く長さが合わず、ホイル内側に必要以上に飛び出すのが気に入らなかったのでマタマタ旋盤で削り落としたった。削り落とす作業はストーブ点けても寒いガレージで平日に毎夜勤しんでいたのだ。

Tm14 Tm11

んで無事に管理人の希望する長さ、且つローター面一仕様に仕上げた。コレでフォークとの隙間は確保できているのだ。計画当初、ローターボルトでココまで苦労するとは思っても無かったが.........(汗)。シルバーのフローティングピンにブルーのローターボルトが良い感じに仕上がった.......と思フ........。

Tm12

外したついでスリップサインまで後1mm位だったのでタイヤも新品に。管理人は余りんガーだからサイドはマダマダ使えたけど.......(爆)。今までと同じロードスマート3だが、タイヤが新品って気分が良いのだね。しかし前後のセット販売無かったからフロントのみ交換してきた。リアはまだ溝有りだが............どうせならリアも新品が良いが...........来年春まで考えよう(笑)。

2018年12月15日 (土)

寒風の中.......

師走に入ったと思ったらアッと言う間に月中で今年も残り後少し........。クリスマス終わりゃ仕事納めで..........と、来年の話をすれば鬼が笑うでね(笑)。暫く取ってない有給でも取って色々と進めようかと画策していたが、どうにも仕事が落ち着かず有給作戦は決行出来ていないのだ.......。が、先日出張で久々に飛行機乗って大興奮(笑)。田舎者を隠そうとは微塵も思ってないが(爆)、周りの落ち着き様と比較するとタブン目立ってた........と思フ.........。

ンで寒風吹きずさむ休日に、ヤリ出してからヤッパ止めときゃ良かったと痛感した水回りの作業をやってしまったのだ。以前青鬼号にもインストしたOTECのClearWaterPumpCoverを赤鬼号にも取り付けたった。

Ni7

U.Kより再輸入した訳でなく前回購入時に2ヶ購入して有ったモノで、赤鬼号にも取り付けるかズ~ッっと悩んでたのだ。段々と赤青双方が似たようなカスタム内容になるのを避けるべく温めて(悩んで)いたのモノだが、ナンか最近........まぁウォーターポンプカバー位は良いんじゃネ?........どうせクーラントの色も違うし(爆).........って事で、思い切ってコレをインストしてみた。寒いけど手早くやればソンなに寒くないハズ..........で作業を始めてみたモノの、ヤハリ寒いものは手早くやっても寒かったワケで.......((´д`)) ブルブル…サムー........。

Ni8 Ni10

クーラント抜いて内部も洗浄。シリンダー横のメクラも外し徹底洗浄なのだ。グリーンのクーラント入れてあったから、色が混ざっちゃ汚くなるからね.......。しかし外気温も低けりゃ水も冷たく、本当にやらなきゃ良かった........と泣きそうに(笑)。洗浄さえ終わればカバー付けてクーラント入れてエア抜きのみだが、抜いたクーラントで汚れた(?)部分は丁寧に洗車だから手が冷たいのナンのって.......。とりまコンな感じに仕上がった。クーラントはスーパークーラントでなく普通のヤツ。スーパークーラントは色がピンクになってしまうので、敢えて普通のLLCで赤を選択。ナンとなく車体の色とも良い感じか.......? ガレージ外での作業はもう止めようと思った休日であった.........(爆)。

 

Nis1 Nis2

で話変わって、出張先で喰った岩牡蠣が物凄い美味かったと。仕事なモンで観光など全く出来ず、空港→ ホテル→ 出張先→ 空港とドタバタながら、夕飯(懇親会含む)は地の物が喰えるのが唯一の楽しみ。コンな上物の牡蠣山梨じゃ喰ったこと無いし.....。ヤハリ海有り県って良いなぁ.........と仕事中も考えてた(爆)。

2018年12月10日 (月)

カスタム準備.......

暖冬!?.......って程暑かったり、ヤッパ12月だよなぁ........と思うほど寒かったりで寒暖の差が激しいこの頃。体調は万全ナンだけど人間ドックで脂肪肝&メタボのフルコンボ.......(泣)。コレからの健康を考えるとヤセルが一番なんだけどナカナカねぇ.......(汗)。年末控えてるけどダイエットでもしてみようかな?..........と思うと忘年会が楽しくないから、一通り終わったら考えますか...........ウン......タブンカンガエル......(爆)。

っと、マターリ土曜を過ごしつつ、今後のカスタムも含めてヤル事やっておかねばねナランと、重い体.........イヤ、腰を上げて諸々の準備に取り掛かるのだ。今後の脳内プランだと色々と加工も必要だけど、先ずは現状の管理人的不満点の解消でボルト削ったった。

Ni1 Ni2

タンチーボルト削るよ(笑)。青鬼号は各所チタンボルト使用しているが、一部サイズ(長さ)が合わず必要以上に対象物裏にボルトの余り(?)が飛び出しているのが気に入らなかったりする。ソレを管理人が満足逝く長さまで削ってしまうのだ。タンチーは硬くて難切削なイメージだったけど、意外にも行けてしまうことが判明。確かにアルミより硬いけど、切込み量加減次第で思いの外サクサク削れるのだね。切子もタブン軽いんじゃないかと思う(笑)。数本のボルトを仕上げつつ車両に組み込んでご満悦(笑)。他人には到底分からない細かい部分も、ハヤリ自分が思う仕様になって行くってのは良いモンなのだ。正に自己満足の世界(^m^)。

ソンな切削作業中に幾つかのお届け物も到着なのだ。お歳暮が届くようなスバラスィ人間ではないので(爆)届くモノと言えばふるさと納税の返礼品.........では無く........

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今流行(?)の♪キャ~モンベイビ~アンメルィカ♫(笑)のU.S.Aから直輸入したったDynatekのコイル。発送はエコノミーだったにも関わらず、今回は一週間程で届くという摩訶不思議。シングルアウト2ヶ入り(DC3-2)x2ヶでコイル4ヶ。コレ国内でもPMCが販売してるけど、直輸入だと送料含めても凡そ半額......(笑)。海外サイトでも価格差があるから、安価なshop探し回ったけどね。国内における保証サポート等は皆無だが、有っても使わないだろうし......まぁイイヤっと。コレでやっとDynaのイグナイタと併せてインストール出来るのだ。汎用コイルだから取り付けに際しては若干加工が必要かもシレンね。ソノ辺は追々ユックリとやって行くとする........何時になるか分からんけど(爆)。現ウオタニの青鬼号と入替えるか.........赤鬼号に付けるか........((+_+))ウーン… あ、プラグコードも買わないとね......。

っと続きまして嫁さんに........マタ何か届いたよヽ(`Д´)ノプンプン.......と言われたとか言われないとか(笑)で納品されたモノ.........

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サンスターのプレミアムレーシングである(嬉)。前回の記事でも書いたが、画策していたローター交換計画を実行に移したのだ。コレでヒョコヒョコWaveとはオサラバだね。購入したのはホール&スリットφ320のTYPE-Mでフルフローティング。インナーがゴールドのTYPE-S(インナー形状もチト違う)有ったが、青鬼号には全く似合わないと思われるのとTYPE-Mの方が若干軽いのでコチラを選択。まぁ軽さなんてのは管理人がチョット喰う量を減らせば........(爆)。フローティングピンは変に色を入れずシルバーとした。フローティングピンは単品でも購入できるので、その内色を入れたくなったら交換してしまえば良いのだ。またフルフローティング故ガチャガチャ鳴るがソレがまた良い( ・∀・)イイ!!。 では早速取り付け...........と思ったが、週末は忘年会やらナンやらで夕方から出かけねばならず、落ち着いて作業が出来ないので焦って取り付けるのはヤメたのだ。日曜に二日酔いになってなければ.........(爆)。 さてもう少し色々と準備しないとね...........。

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