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2017年4月24日 (月)

スケてるウォーターポンプカバー......

先週に浜名湖MTG行かせてもらった.......。全くしてない訳ではないが(?)、偶には家族サービスもしないとね......。もう上の子が高校生、下の子が中学生......。今後家族で出かける機会はドンドン減るんだろうな.......。ンなら皆で出掛けるべ! で、進撃の巨人アトラクションが出来た富士急ハイランドに行って来たった(笑)。決して管理人だけの意向じゃ無いことは......(汗)。

Sin1 Sin2

1日400名限定の進撃の巨人 THE RIDE。管理人も立体機動装置を付けてリヴァイやエレンと一緒にトロスト区奪還作戦に参加!(笑)。しかも2回もね......(爆)。また行きたいのだね......(再爆)。

で、肝心なVmaxだが、実は浜名湖MTG行く際に新アイテムを仕込んで行ったのだ。シーズン初めのメンテでクーラント交換のついでにソレを導入。取り付け前の写真はウッカリ撮るのを忘れてたでござる.......。なのでイキナリ取付け中の写真からなのだ(汗)。クーラント抜くって事は..........

Cw1 Cw2

はい!ウォーターポンプカバー......しかもココもスケテルンに!OTEC製のRadial Style Clear Waterpump Coverなのだ。元はOVER製のポンプカバーだったがソレと交換するのみ。ただクリアになる事から、見た目の問題で(爆)クーラントもブルーのスーパークーラントに変更するのだ。普通の(緑)クーラントは全部抜くべく徹底洗浄。取付(交換)後にクーラント入れてE/g始動でエア抜きして終了。ん~......良い感じ(嬉)。

Cw3

特に漏れ等も無いので(Oリングは勿論新品)ソノまま浜名湖MTGに参加と相成った。浜名湖MTG後も特に漏れはないので一安心なのだ。因みにココのクリア部はアクリルやポリカで無くガラス製。耐熱や圧力の関係かね?クーラントの色が思ってた色と少し違ったが(汗)まぁ良しとしよう.......。今回チト興奮したので(爆)動画も撮ってみた(笑)。




ロックアップクラッチとのクルクルコラボが良いかも(笑)。でも2ヶ回ってると少し"やせったい(山梨の方言)"かもね。チナ動画は近所迷惑にならないように、サイレンサーにバッフル仕込んでるから重低音出てナヒ......。カチカチ音はFCRやTMR特有のキャブの音だからね。 来るGWもコレで乗り切る仕様で、何処へ行くかは計画立案チウ。何処行こうかなぁ~((o(´∀`)o))ワクワク で5月後半はやっと入院&手術。お耳が聞こえる様になりますように(笑)。

2017年4月18日 (火)

浜名湖MTG行ってきた.......

無事に(?)今年のシーズンにインした管理人。も少しやってしまいたい事は有るが、また赤青のどっちかをバラすと来るGWに2台で出掛けることが出来なくなってしまフ......。嫁さんにも、何時もどっちか1台しか動かないじゃん(笑)......と言われたので(汗)、今はガマンガマン......。

と言う事で先の16日の日曜に、シーズン初めの体慣らしにとFBのV-max倶楽部の浜名湖MTGに行ってきたった。浜名湖MTGと言う名なので、開催地は東名高速の上り浜名湖SAでの開催。距離的にも片道200kmと日帰りソロツーとしては程よい距離なのだ。本当は8日開催の予定だったが、悪天候のため順延で16日に開催っと。1週ズレたお陰(?)で管理人も予定が付いたので、単騎 双葉SAスマートIC~中部横断道~R52~新東名~東名のルートで浜名湖SAに向うのだ。また中部横断道が六郷まで開通したおかげで、随分早く南下できるようになったのだ。 管理人宅を朝8時位に出発。道も空いており、Vmaxも管理人も調子が良い(笑)。静岡方面へ向う時に何時も休憩する、道の駅とみざわ(通称たけのこ)までアッと言う間に到着。

Hmn1 Hmn2

天気が良いからかバイクが多い。でもライダーはおじさんばっか(汗)。まぁ管理人もソノ一人かのぅ........(爆)。 ホンで県境超えれば直ぐに新東名の新清水ICがあるのでIn。管理人的高速で、給油と2回目の休憩で静岡SAへIn。したら倶楽部のH本さん、E藤さんとご対面(そう言えば写真取ってなかった.....(爆)) まぁココで誰かに会うかな?とも思ってたからね........(笑)。暫く休憩してたらshioさんも登場(笑)。その他Vmaxの方も数名居たが、お話してもお名前聞くの忘れてました(汗)。ま、現地行けばお会い出来るでしょうから.......(再汗)。給油後にまたまた管理人的高速移動で、怪しいセダン系には細心の注意を払うよう、追越す際に運転手を要チェケラ。1時間掛からずに無事浜名湖SAに到着! お久しぶりな方とも色々とご挨拶。やはりVmaxの集まりは楽しいゾっと!以下、浜名湖MTGの写真を適当に張ります。

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前週の悪天候に打って変わってド晴れで暑いx2。コリャ静岡県民は通年でバイク乗れるってのが何となく理解できた。シゾーカ雪降らないしね(笑)。MTGには総勢で60台位集まったのかな?またバイク誌の取材ナンかも来ていて、カナーリ盛り上がっていたのだ。管理人は元より皆楽しそうだったのが印象的。 で、帰路につく方がポチポチ出てきた所で管理人も帰路に。またまた管理人的高速移動で、途中R52のトンでもない渋滞に巻き込まれながら無事帰宅。笑点始まる前に帰ってこれたので、ビール片手に笑点見てたらシラン内に寝てましたとさ(爆)。

Hmn33_2

今回も皆さんとのカスタム談義や情報交換等々、本当に楽しめた浜名湖MTGだったのだ。参加された方々、そして幹事団の皆さん大変お疲れ様でした&有り難うございました。シーズン初めの丁度良いソロツー&OFF会だったのだ。

ps:FBって基本本名で、Net上で知ってるだけに初めてリアルにお会いした方にも既に知ってるつもりでお話した方が多数居たと思フ.....。きちんと挨拶できなかった(しなかった?)方、申し訳ありませんでした(汗)......。何卒ご容赦をぉ.....(爆)( TДT)ゴメンヨー(´Д⊂ヽ

2017年4月 7日 (金)

キレキレクラッチになる?........

今回タブン文字ばっかになるから、読むのメンドイかも.....(爆)。

年度末も過ぎ、月曜に有給使って無事に(?)シーズンインした管理人だが、と同時にチョット試してみた事が有る。ソレはクラッチの切れ改善。 現状、物凄く不具合が有る訳ではなく、ちゃんとクラッチは切れる........。ただ、切れるポイントを改善したいのだ。現マスターはbremboのラジアル。その前はニッシン横型、当然その前はノーマル。ノーマルの時はナ~ンも考えずに使ってたので今更思い出せない(ツーカもう十数年前....)(爆)。ソコからニッシン横型に換えた時にホンの少し切れが悪くなり、ノーマル時よりも若干握り込まないと切れなくなった記憶がある。ただコレはレバー位置が調整できるようになったため、レバー位置によってそう感じただけかも分からん.......。因みに管理人はあまりにも手を広げてクラッチ切るのがイヤなので、自然に手を開いた時に指先にレバーが当たる位の位置が良いのだ。 で、ソコから更にbremboラジアルにしたときに明らかに切れが悪くなったのを実感した。レバー位置がニッシンと同じ位置だと、切れる時の握り込み量が明らかに増え、随分と握り込まないと切れなくなってしまった(汗)。ニッシンと同じ切れる位置にすると、不自然に手を広げなければならないのが好みでなく、レバー位置は同じで結構握り込んでクラッチ切れる感じで使用していた。まぁコレで不具合が有った訳ではないが、好みでも無かった訳で今回チョットした事を試みたのだ。

Clu1 Clu

ソレはクラッチ内部の一部部品を取り外してみようと......。取り外したのは左写真の一番奥のフリクションプレートを除く、手前3ヶの部品。パーツリスト画像での5番(プレート、シート)、6番(スプリング、クラッチボス)、と、ソレを固定している針金のような4番(リング、クラッチボス)なのだ。(4,5,6,7,8番の部品はクラッチボスの一番奥で、他のクラッチプレートやフリクションプレートとは別な働きをしている感じ?調べても分からんかった....。)

何故外すか? 実は青鬼号のクラッチリニューアル時にCMPクラッチプレートを仕込んだが、ソレの取説に前記部品は取り外して......云々....の記載が合った時に、あ!やっぱコレ無くても大丈夫なんだ!と。 前々よりクラッチをバラす際に、ココが何故この様な構造をしているか考えても分からんかったし、4,5,6番も必要無いんじゃネ?.....ナンて思ってたし、無い方がクラッチの切れが良くなるような予感もしていたのだ(爆)。 で、実際に青鬼号はその仕様で組上げた。んじゃ赤鬼号も同じ仕様にして試してみようと、先々週あたりに突貫で作業したった。

で、試した結果、赤鬼号(ニッシン横型)は...........明らかにスパスパ切れる(嬉)。しかも握り初め(油圧がシッカリ掛かってから)1~2cmの所でスパッっと.......。そんなモンだから、レバー位置を結構近い位置にしてもシッカリ切れるのだ。 ただ赤鬼号の事例だけで断言出来んので、blogにはその旨記載はしなかった。んで、月曜の管理人シーズンイン時の青鬼号でも試してみると!..............おおおぉぉ!bremboラジアルでもスパスパ切れるゾと(驚)。コチラも握り始めて2~3cmの所でスパッと切れるのだ。なもんで、bremboもレバー位置を少し近く設定したった。ソレでもスパッと切れるのは実に気持ちが良い(喜)。管理人ニンマリ(´∀`*)ウフフ。もうこの仕様で使い続ける事に決定なのだ!

コレッてSNSナンかで偶に話題になるニッシンラジアルでのキレの悪さにも使えるんじゃネ?(ニッシンラジアルは19Φだが、レシオの関係かシリンダ経14Φ相当で、Vmaxに使用すると切れが悪くなる.......らしい........管理人は使った事無いので分からんが......) で、FBにそんなツブヤキしたら友人になっている大阪のOさんが早速試してくれて、レバー位置5(一番遠く?)で目一杯握って切れていたのが、3の位置でも切れるようになったとの情報をくれた。ツー事はやはりニッシンラジアルでも有効とも思えるのだ。 まだ事例が少ないので確実なことは言えないが、少なくとも管理人家の赤、青の2台では間違いなくキレが良くなったのだ。ニッシンラジアルで有効ならお手軽に軽いクラッチを手に入れられるなぁ.......っと........。もう少し他で試してくれる方が居れば..........((o(´∀`)o))ワクワク。コレ読んでいるニッシンラジアル(bremboラジアルも)の方!そうでない方も"自己責任で"試して(爆)結果を教えてください............何も出ませんが............(再爆)`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!........。

2017年4月 4日 (火)

スケテルン装着でシーズンIN......

もう4月.......。花粉症は......まだ大丈夫。でも相変わらず左耳の聞こえが悪い今日此の頃......。聞こえの悪さには随分慣れたが、少なからず私生活や仕事に影響があるモンで、早く手術日にならんかのぅ.....。

ソンな月曜だが通院のため有給取ったった(笑)。診察時間が物凄く中途半端な時間なため、午前中の早い時間にチョコッと乗れるので、月曜平日に遂に今シーズンの管理人シーズンINなのだ!

(先週とか赤鬼号には乗ったがソレ嫁さんのだから、管理人的には青鬼号に乗ってこそのシーズンINなのだ)

昨日日曜にスケテルンカバー類は装着済、ついでにオイル漏れ等の確認の為にE/g始動。バッテリーは充電済なモンでセル1発始動(嬉)。久々に青鬼の咆哮を聞きながらの一服ターイム.......。で、肝心なスケテルン類からオイル漏れ等が無いかチェックx2で取敢えず大丈V。ソレと新たに組んだOTECのロックアップクラッチも異音等もなく、ただ回っているだけ(爆)。その他部分も特に問題は無さそうで一安心ε-(´∀`*)ホッ。だが日曜は始動確認のみで乗ってはいない......。月曜に有給取ってあるから焦らんのだ(笑)。

Ht3 Ht5

ソレと以前の記事に書き忘れたが、クラッチ側のスケテルンは飾りリングをアルミヘライン仕上げで厚さ2mmで製作。また内周を斜めに削って、ただの輪っかでは無いゾと強調(笑)。スケテルンが両方共同じ感じでの仕上がりに結構満足なのだ。 で、当然本日も1発始動で昨日同様にオイル漏れもないので、いざシーズンINなのだ(嬉)。

Ht1

ガレージから引っ張り出して久々に日光に当てた青鬼号はヤハリ格好良い......(自賛乙)。でも洗車してないからチト埃まみれ.......(エアーでシューシューはやった)。まぁ様子を見てから改めて洗車するのだね。十分に暖気した後に半年ぶりにギアを入れて走り出す(´∀`*)ウフフ。コースは何時もの管理人TESTコースを回るのだ。

Ht2 Ht4_2

TESTコースにて発進~3速までは全開にできるので、勿論ソレを試すが等に問題なく爆加速。因みにロックアップクラッチ組んだことによって、クラッチ全然重くない(笑)。ロックアップの機構上、高回転では余程重くなるのか?ナンて思ってたが全然そんな事はなく、上まで回してシフトアップする時に若干重い?位にしか感じない。クラッチに関しては高速にでも乗って4速、5速で負荷掛けてみないとナンとも言えん部分もあるので、ソレはまた別の機会に試すのだ。 イヤ~本当、本日診察がなければこのまま乗っていたい位い良い天気だ......。 E/g、ブレーキ、足回りの感触を確認しつつコンビニで缶コーシー飲んで復路も同じ道で爆走帰宅。都合1時間程の試走だったがチョット満足(嬉)。 午後病院終わって自宅戻ってきて、車体下を確認してもオイル垂れてたりしてなかったので、特に問題なさそうなのだ。 さぁ、コレでやっと管理人的にシーズン突入な感じ(笑)。赤い方も青い方も、もぅ少しやりたい事は有るが今はまだ手を付けず、春先の良い季節を満喫したいモンなのだ。梅雨に入ったらまた手をつけるかのぅ......。あ、梅雨時期は入院だ........管理人の耳に手を付けてもらわなきゃね.......。

2017年3月28日 (火)

黒い棒再び.......

もうじき4月と言うのにナンだかまた寒くなったなぁ(山梨は)......。でもまだ花粉症が発症しないから体調は良い。しかし花粉症って呼ばれる症状って本当に花粉が原因なんだろうか?別な要因を花粉のせいにしている陰謀を感じざるを得ない.......(爆)。

週末、また色々と作業して色々と試してみた。まだ確証が無いのでココに報告出来ない事もあるが、概ね良い方向に向かいそうな気がするのだ。スケテルンカバーのトラブルも解決したようだが一応もう少し乗ってみるべ?って事で土日に乗るつもりが日曜雨だったので土曜のみプラプラ乗ってみた。高速運動性能も試すべく、高速も使っての(ツーカ捕まるリスク少ない上道大好き)お試しなのだ。あ、試したのは赤い方で、青い方はまだ動かせない.......(汗)

で、今回赤鬼に投入するはP.E.OのZERO POINT SHAFT。コレ青い方にも入れているクロモリ製のアクスルシャフトだが、全くインプレしてなかったね......(爆)。なので超絶簡単にインプレ記載します。でも赤い方にも投入すると言う事は言わずもがな.......なのだ(笑)。

Nao2 Nao3

実はコレ昨年の10月に発注して今年の1月に納品された物。届いてから放置気味だったので、危うく忘れるところだった......。だって納品された時期には絶対に乗らないから.......(爆)。注文当初6ヶ月待ち(4月納品)と連絡があったが、ナンだカンだで3ヶ月での納品と相成った。で、先週のスケテルンカバーのお試し時と、今回の2回でコレの様子を改めて見てみたのだ。先週の記事で一切触れなかったのは.........インプレ書いたら長くなりそうだったから.......(爆)。

Nao4 Nao6

青い方の時も書いたが(2年位前?)前後とも中空になっておりノーマルよりも極僅かに軽い。表面は黒く、管理人はパーカーライジング処理かと思ったらメッキ処理との事。また取付けはノーマルと交換するのみの簡単施工。リアアクスルはトルクス形状になっており、また長さがノーマルスイングアームにピッタリと収まる感じなのだ。で、必要最低限なグリスをヌリヌリして装着完了。

Nao9 Nao8_2

P.E.OのHPには「押し引きが軽くなる」と書いてあり、当初(青い方の時)管理人は「ソンな馬鹿な!回るのはベアリングなんだからアクスルシャフトで押し引きの重さが変わる訳がない........」と心の中で思ったとか思わなかったとか.......(笑)。またフリクションロス低減に関しても、ホイルのアクスルカラーが接触している訳じゃあるまいし......てな感じで、半信半疑な部分も多分に有ったのは事実。でもね.........実際変わるんだよね.........押し引きの重さが.......先ずコレ本当に体感できる。んで乗り出してみると通常走行においては、さっきの押し引きで体感した程の軽さは感じられず、ノーマル以上に明らかにドンドンと前に進む........ナンて事もない......。ただ極々低速域でのスムースさは何となく有るかな?って感じ。ただソレは恐らく押し引きで軽くなった印象が強すぎて、原動機の力を借りて動く際には感じ取れないだけかもしれない。 
しかし走行中に前記以上に感じ、体感できる事がある。それは足回りのシッカリ感なのだ。管理人が特に感じたのはフロントで、フォークの動きがダイレクトに伝わってくる感じの剛性上がった?感。コレらって数値で表せれるモノじゃないから説明が難しいが、前後ともバネ下の何処かが固くなった感じと言うか、タイヤに空気入れすぎた感じと言うか.....。悪く言うとゴツゴツと路面の凹凸を拾うとでも言うのかな.......。その為リアは休憩時にリバウンド側を少し強めにしたった。フロントに調整機構が無いのがもどかしい......(爆)。とは言え、サスセッティングそのままでも全然平気だが、調整できれば調整したほうがより良い.......ってトコだと思う。たかが棒.......されど棒.......。素材の剛性と加工精度でベアリング性能を発揮させるってのは、体感できる程に良い事だと言えるのだm9っ`Д´) ビシッ!! でなければ2台に導入しないyo(笑)。 おっと、インプレは管理人の主観が思いっきり入ってるので、人によっては管理人同様の効果を体感できない場合も有りますヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ。
さて、青鬼も仕上げねばね(爆)。

2017年3月20日 (月)

スケテルン復活......

おぅ?今週は3連休ではないか!?.........そう、世間はね........。管理人は月曜仕事(休出).......(泣) いいさ.......イッパイ稼いで.........長男の高校入学金等々を払わねば(;・∀・) あ、お陰様で志望校に合格しましたとさ(嬉) あぁ公立で良かったヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

内面が削れてしまったスケテルンカバーのリペア部材も揃ったので平日作業も敢行しつつ、何とか今週末に間に合うよう直したのだ。液体髪金......パッキンでガッチリOIL漏れ対策をしたために、かなり苦労してのリペアだったが......。

Br Nao1

ホンでリペア時間短縮のために卓上ボール盤まで用意したった(笑)。コレ前々から欲しかった事もあり思い切って購入。コレで垂直な穴開け作業は何時でも出来るゾっと(喜)。今まではハンドドリルで精度イマイチ.......、ボール盤借りるは好きな時に出来ず.........だったので、何時でも精度の良い垂直穴が開けられると思うと..........ってソンなに頻繁に穴開けないか........。まぁ治工具類は有れば有ったで便利な訳で.......ね........次は旋盤.......

Nao8 Nao9

で、この日曜のお昼に試乗するべく乗り出した。たぶんトラブル解決した(と思われる)とは言え、また削れてたんではイカンのでつい慎重になってしまうのだ。この間だって最初は良かったからね.....。ある程度走って道端でチェック ⇒ OK。30分走ってチェック ⇒ OK。ソコから1時間走ってチェック ⇒ OK! コンだけ走って大丈夫ならもう安心だなっと。それからフラフラと道が空いてる方へ自然と進み、気がついたら小寒い八ヶ岳方面へ行く道だったので途中Uターン(笑)。そのまま自宅へ戻り、都合2時間半位乗ったかな?帰宅後もスケテルンは無傷だったので、コレにて一件落着だなっと。オイル漏れもナッスィングなので完璧!?

そうそう、それと今回のリペアだが、クリア部はアクリルではなくポリカ(ポリカーボネート)に変更したのだ。何故か? 削れてしまったアクリルを取り外してこねくり回している内に、穴開け部に小さなクラックをハヶ━m9( ゚д゚)っ━ン!! クラックが成長するなら不味いなと、割る様に力を入れたら........パキーン........と真っ二つに割れた........(爆)。割りと大きな力を掛けたので、割る方向に過大な力が掛からない使用方法であれば大丈夫そうだが、スケテルンに使用している箇所にクラックや割れが発生した場合、オイル漏れる ⇒ E/g破損......最悪は漏れたオイルに乗って転倒して........ナンて事を考えるとアクリルの使用を見送らざるを得ないのだ。アクリルよりも耐傷、耐候に劣るポリカだが、強度は抜群でパキーンとは割れないので急遽ポリカに材質変更と相成った。スケテルンを自作しようとする方はアクリルではなくポリカを選んだ方が良い.......と思います。(何れも自己責任で)

Nao10

で帰宅後、青い方のブツを最終仕上げ。コレで右も左も同じ感じで揃える事が出来たのだ(嬉)。月曜は仕事だから.......平日作業で組上げて、来週末には青鬼で乗り出したいのだ。未だやる事はあるが、取敢えず青鬼には少しでも良いから乗りたいゾと。

2017年3月12日 (日)

スケテルンカバー2......

赤鬼号のスケテルンカバーのトラブルによって、天気が良い日に乗り出そうにも乗れなくなってしまった( TДT) 赤鬼号は管理人のTカー的存在だが、ソッチも動かせないんじゃ意味ネェ~.....的な(爆)。今年は例年よりも早々に乗り出す気満々だったがね.......。リペア部材は土曜に揃ったけど、土日でリペアなんで今週は乗り出せないな.......。青鬼号のスケテルンに使用する部材もまだ届かないし........(泣)。

そうは言ってもやる事は色々と有る訳で、取り掛かったのは前回記事でチョコッと見せたスケテルンミドルドライブカバー(カウンターシャフトのトコのカバー)なのだ。実はココもクラッチカバー同様に自分で作れるンジャね?.....なんて、昨年の内に余ってるカバーを壊す勢いでご開帳してみた。蓋のような部分はリングとブッシュで強固に止まってるから、本当に壊す勢いじゃないと取れなかったし、構造だけでも分かれば次に繋がるなと。

Cd14

開けて見たモノの、クラッチカバーの様に単純に切り取って整形すれば良いモンじゃなく、余計な出っ張りが有ったりで、こりゃフライス盤でも無いと加工は難しいなっと。加工は業者に頼んでも良かったが、ソレ以外にもスペーサーも必要だったりで、ざっくり計算しても結構お高く付きそうなのだ。それにソノ金額掛けて失敗の恐れも有る訳で......(爆)。ンジャ買った方が早くネ?って事で、ココ最近お世話になりっぱなしのエゲレスのシェリルよりお取寄せ(笑)。

Dc8 Dc9

OTECの削り出しカバーなんぞも視野に入れたが、海外勢のカスタムVmaxを参考に見てみると管理人の青鬼号には合わない気がしたし、純正ジェネレータカバーとの繋がりが変になるので、削り出しでは無く純正加工品を調達。(まぁ削り出しのジェネレータカバー買う資金も無かったし......。)で早速バラす(笑)。余計な出っ張り部は綺麗にフライス加工されており、管理人が見逃していた部分の加工も有ったりで、自作してたら間違いなく失敗してたと思フ(爆)。で、コレは青鬼号にインストールなのでカバーの色が黒いままって訳にはイカン。現カバー類と合わせる為にウェットブラストにも出したった。

Dc10

戻ってきたカバーだが、塗装じゃなくこのウェットブラスト独特のシットリシルバーが良いのだ。ツルツルで肌触りも良いし(笑)。

Dc11 Dc12

このカバーにも、青鬼号のスケテルンクラッチカバーに採用したが、気に入らない為にお蔵入りしたカーボンリングを驕ってみた。結果ヤッパ似合わんな.......との結論.......(爆)。シルバーなカバーにはシルバーなリングが似合うのだね。赤鬼号のクラッチカバーの様に、カバーが黒だったらカーボンが似合うんだろうが......。で、このまま組上げると元々のボルトがステンなのでチト気に入らない.......。

Dc13 Dc1

なもんで、前々回記事の陽極酸化処理してもらったチタンボルトを装着なのだ!ん~ナカナカに良いんでないの?でも本当はアルミリングにボルトの頭を少し埋めたかったがまぁ今回は......。兎も角、スケテルンミドルドライブカバー(なげーな)完成なのだ。ただ車両へのインストールはまだ先かな? クラッチカバー完成させてカバー閉めてからじゃなきゃオイル漏れるし.......。 さてコレで右も左もスケテルンになったが、こっちは常にクルクル回ってるのが見える訳じゃないからインパクトは薄いかな? ま、スケテルンニなった事実が有れば自己満足なわけで.......(爆)。来週にはクラッチ側も完成させて両スケテルンの漏れ確認でもしたいなぁ.......。部材早く揃わんかなぁ......。

2017年2月27日 (月)

ポカポカ陽気とプチトラブル.......

ん~......ココ最近週休2日バンザイな週末を送る管理人(嬉)。春が目前の今日此の頃、仕事どころじゃなくVmax仕上げないとマズイのだ.......。せめて赤鬼号、青鬼号の何方か1台だけでも仕上げねば乗り出せんからのぅ.......。

んで週休2日バンザイな(シツコイ....)この週末に、どうにか赤鬼号を動かせるようにしたった。作ったスケテルンクラッチカバーの漏れTestもせにゃならんしね。粗方の作業は土曜に終わらして、日曜午後がポカポカ陽気だったのでTestを兼ねて近所をマターリ散策なのだ。一応バッテリーは土曜から充電したが、直ぐに満充電になったので大丈夫なようだ。予想通りホンの少し長目のセルで一発始動。十分暖気を終えたところでスルスルと感覚を取り戻すように乗り出したった。

Ak1

何時もの(?)ご近所TestコースでE/gの調子やブレーキの調子を確かめながら気持ち良く流す。風を切っても寒くなく、午後の限られた時間だけだと思うが本当に気持ちが良い。このままもっと遠くへ行きたかったが、各部のチェックもしたかったので30分位走ったところで一服タ~イム。スケテルンカバーからの漏れもなく、他の部分も体感的に(当てになるかどうかはシランが.....)異常は見られんのだ。 その後ガレージ戻ってその他をチェックしようとした時に.................

Ak2 Ak3

ナント!スケテルンカバー内面がクラッチスプリング部のボルトと干渉して削れてしまってるでは内科! 一服タイムの時は間違いなくコンな事に成ってなかったので、帰宅途中?........だと思フ.........(泣)。バラさん訳にはいかんので、早速ご開帳。削れ始めたばかりだからか、削れカスは飛散しておらず、アクリル内面に付着していたモノが殆ど。この点は助かったのだε-(´∀`*)ホッ 削れカスがクラッチ内部やE/gに周ったらエライ事になってしまうからね........。で、バラしてる途中に原因が分かった!..........と言うか思い出した......(爆)。

Ak4 Ak5

クラッチスプリングを押さえるワッシャの上にお飾りのボルトカバーを仕込んでいるが、この分厚くなってボルト頭がアクリルに近くなってしまい、極僅か(0.5mmとかソンなモン)にしか隙間がないことは組上げ時に認識していた。作業中に、ワッシャ外すか薄いモノに交換しないと駄目だなぁ........ま、乗り出す時までにやればイイか!...........ってな事が有った事を思い出した(爆)。.........その作業を忘れて乗り出してしまったのだ......(涙)。ワッシャが2mm位あるから、外せば十分なクリアランスが確保できる。1本だけやってみたら、こんなにも頭が引っ込む......。 教訓、思ったことは直ぐにやろう.......絶対に......なのだ。 リペア部材発注中に一応クラッチもバラして確認しますか.......。またコレで当面乗り出せなくなってしまった......。まぁトラブルに気が付かないよりは良いか.......って自分に言い聞かす(笑)。アクリル発注しないとなぁ.........リペア面倒くさい.....(泣)。

2017年2月20日 (月)

実験2.......

今回は短く完結に書く........タブン........(笑)。

前記事のチタンボルトに酸化処理する実験だが、どうしても納得行く結果が得られずにモンモンとした日々を過ごしつつ、諦めきれずに色々とwebをググる。ヤハリ綺麗な発色には安定した電圧とちゃんとしたリン酸水溶液っぽいなぁ........と勝手に決め込む管理人(爆)。ンジャ再トライするからリン酸買うべ!で、リン酸ナトリウムと安定化電源を調達。前にも書いたが、酸化処理に電流は関係無いようなので電流値は気にせずに、取り出せる電圧が広範囲な0~70Vまでの電源を選択したのだ。その他クリーンなお水もね(笑)。

Dc2 Dc3

リン酸ナトリウムなんてナンだか物騒な感じだが、コレも調べるとそんなにヤバそうなモンでも無いらしい。まぁ通販している位だからネ........。んでコレをクリーンなお水に溶かして2%程の水溶液を作って再トライなのだ。今回も実験中の画像は面倒だったから撮ってなヒ(爆)。ほんで実験に使ったボルトは新品買う程の財力が無かったので(爆)、前回使った物を磨きまくって、なるべく色を落としたのだ。

Dc4 Dc5

前回、6P電池3本での色が好みだったので、取敢えず27Vで処理してみた所、前回よりも明らかに綺麗に発色したのだ。ただボルト頭外側は綺麗に色が着くものの、頭内部までは綺麗に色を付けることは出来なかった..........。結構長い時間沈めててもイマイチなのだ......。ヤハリ専門業者(?)の様にはイカンのだね........(涙)。ま、コレと同時に陽極酸化処理だけ受けてくれる所を探して、方々に連絡しているんだけど、ナカナカ見つかんないなぁ......っと.......。チョット濃い青で妥協する事として、後はもう電圧上げたりと色々と遊んでみた。したら70V掛けたら金色っぽくなった!!が、コレ以上綺麗な金色は出なかった。もっと電圧上げれば綺麗な金色になる?。今以上に電圧上げるとなるとスライダックでも買わんと無理だな(爆)。............で、結果的に............

Dc6 Dc7

陽極酸化処理のみ受けてくれる業者が1社だけ見つかりお願いしたった(笑)。ただ受けてくれたと言っても今回特別で、電話でのやり取りの中で業者名も価格も他言無用との約束なのでココに書くことは出来んのだ(爆)。あ、管理人に直接合って聞かれてもモゴモゴ話を逸らします(笑)。業者から戻ってきたボルトは管理人希望の怪しい色したチタンブルー(マジョーラブルー)。頭内部も綺麗に発色しており、管理人との技術力の差を見せつけられたのだ(アタリマエカ......)コレをスケテルンカバーに装着なのだ。因みに前回上げたスケテルンカバーのカーボンリングは外す事に。やはりシルバーのカバーにカーボンリングは合わんとの判断なのだ。ただカーボンリング使わないんじゃ、アソコはあ~して、ココはこ~して...........ナンて妄想も有ったが、スケテルンのクラッチカバーばかりに時間を費やしている場合でも無いので、今回はこのまま使用するとして.........。妄想はその内具現化させるのだよ。 結局今回、自分で色を付けるのは可能だが業者のように綺麗に発色させるのは無理!絶対に無理!.........って事は分かった(笑)。コレにて実験は一旦終了.......かな.........。また色々と調べてやってみるかもしれんが.......(爆)。

Dc8

早いところコレに手を付けんとイカンのだ!コレについては乞うご期待(笑)。スケテルンミドルドライブカバー!!

2017年2月 6日 (月)

酸化処理の実験.......

あ~.......ア~.........(∩゚д゚)アーアーきこえなーい........(涙)。少し前から左耳の調子が悪い......。幼少の頃からの繰り返す中耳炎だったりで、左耳に随分負担をかけて来たようだ。んで少し前に、コリャ不味いッ........って位に聞こえが悪くなり、近所の耳鼻科行ったら手術が必要になるかもシレンから、医大いってCT撮ってこいって(汗)。ナンか鼓膜の状況が相当悪いらしい(爆)。今持って左耳は正常な右の3割り程度しか聞こえんのだyo.......。明日また医者行って手術日決めないと.......( ´Д`)=3

で、耳は悪くてもバイクは弄れる訳で(爆)、ロックアックラッチ然り、以前書いた"今後の予定"は全く無視して(笑)違う事に時間を掛けたりしているのだ。チョットした実験なんかもしたりしてネ......。

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でナニやったかって、ロックアップクラッチ組んだ際のボルト(皿ネジ)の頭の色が気に入らない。管理人的にココが黒って考えられんのだ。ステンでも良かったが、どうせならとチタンボルト......って探すも、皿アタマのチタンボルトってナカナカ無いのね.....。やっと探し出して組んでみたらコレはコレで有りなんだけど(上画像:一番下のみチタンボルトにしてみたの図)、ケース類に使用しているボルトのように怪しい光具合に心を惹かれるのだ(笑)。その陽極酸化処理(アノダイズ)されている皿アタマなんて尚の事無く、色々知らべたらナンだか自分で出来そうな情報が.......。んじゃやってっみるべ!って、ガレージ陽極酸化処理をやってみた(笑)。因みにチタンが発色するのは酸化膜が光を乱反射させるからなんだって。コノ酸化膜の厚みによって光の屈折度合いが違って、色んな色になる........らしい........。陽極酸化処理ってのは水の電気分解で、陽極と陰極...............説明が長くなるんで、レッツGoogleでオナガイシマス(爆)。

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必要なのは電源とリン酸水溶液、陰極に使用するアルミホイル程度のモノ。今回は実験なので電源は安定化電源等は用意せずバッテリーや電池で済ませた(爆)。リン酸水溶液ってナンだか難しそうだが、コーラにリン酸が入ってるとの事なので、濃度はかなり低いがコカコーラ赤ラベルをリン酸水溶液代替とした。処理対象に油分が付着しているとソコだけ色ムラになったりするので、超音波洗浄機とIPAも借りてきて脱脂は抜かり無く。借りてきたのは........会社から.........(爆)。飲み物は無駄にしちゃイカンので、余ったコーラを飲むのではなく、飲んで余ったコーラで実験開始(爆)。因みに実験中は両手が離せなかったので、コーラに沈めている最中の写真は無い。

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容器にコーラを注ぎ、適当な重いボルトにアルミホイル巻いて沈め、バッテリーのマイナス(陰極:カソード)を接続。入念に脱脂したチタンボルトにプラス(陽極:アノード)を接続しイザ投入。ネジ部をホンの少しコーラに浸したら、陰極側から猛烈な泡と、ボルトから少しの泡。コーラの炭酸とは異質な泡なのだ。んで10秒位で引き上げてフキフキしてみると、綺麗なゴールド........イヤ茶色に変色しているではないか! ナンだか思ってたよりも物凄い簡単だ(笑)。追加で沈めてみるも、バッテリーの電圧13.5V(実測値)ではコレが限界のようだ.......。

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バッテリー以上の電圧を取り出すために、6P電池を何本か用意して直列にガッシ~ン。とりま3本で計算上27Vだが、実測で28.5V位有った。ソレを沈めると.........おお!ナンか綺麗なチタンブルーになったゾ!(嬉)。ンジャお次は4本を直列合体。電圧は約38V。ブクブクと景気の良い泡が出るのだ。

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さっきよりも薄くなったが、コレまた綺麗なブルーなのだね。管理人ご希望は6P3本の色味だから、3本でジャンジャン処理するぜ!..........で、皿アタマ側を処理したんだけど、ネジ部よりも色の付きが悪いのだ。時間長く沈めても酸化処理が進まなくなるだけで、色味も殆ど変わらず、ネジ部の色が再現できれば完璧だったが、そう上手くはいかんモンだね.........。後で落ち着いて調べたら、コーラ程のリン酸量だと、1本処理したらコーラ交換したほうが良いみたい。また陰極の面積(?)や処理対象物との距離、時間でも色味が変わるらスィ.........。当然電池だから電圧も落ちてきてしまう.......ムムン.......簡単に思えたが、希望の色や同じ色で揃えるとなると難しいモンだね..........。ま、今回は実験メインだったから、次やる時はリン酸と安定化電源を用意してリトライしてみる.......かもしれん(爆)。実験用のピースでも売ってれば良いが、度々チタンボルト買う訳にもイカンのだ.........(汗)。

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実験後の皿ボルトを組んでみた。写真では然程元の色と代り映えしないが(どうしても上手く写せず)、ほんのりチタンブルーに仕上がっているのだ。本当はもっと濃いブルーが良いのだが..........。ドコか業者がやってくれんかね.........。取敢えずココはこのまま行くとするのだ。で、スケテルンクラッチカバーのお色直しも着々と進行しており、取敢えず形にしてみたが、ナンだか気にいらない(爆)。赤鬼号と同じでカーボンリングで飾ってみたが、シルバーにカーボンって合わない?ボルトの色が安っぽくて変?何れにしろ管理人のイメージとは全く違うモノに仕上がってしまったので、再考して作り直す予定なのだ.........(泣)。カーボンリング外してココもチタン化しようかのぅ.........。"今後の予定"もまだ先になりそうであるのだ..........(ノ∀`)アチャー でも耳........大丈夫かな...........(ノД`)シクシク

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